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最近の困りごと   ■注文住宅コラム

2022.03.28

wood plusです。

3月も下旬になり、いっきに春めいてきました。桜の花もちらほら咲き始めていたり、新芽がでている木を目にしたり、発見の連続でいつもの散歩が楽しいこの頃です。

久々に投稿する注文住宅コラムですが、今回は住宅のことではなく、私が最近痛感している事を書いてみようと思います。最近痛感している事、それはズバリ老眼です。最近、歳のせいか?パソコンやスマホを長時間触っているせいか?老眼が進み、眼って大事だなぁ、と痛感する毎日です。老眼は誰にでも訪れる老化現象で、見えない時の物を遠ざける仕草が滑稽であるため、外国でも笑いのネタになるようです。知り合いのアメリカ人もよくネタにして笑いを取っていました。

つい、最近まで笑う方だった私が、今は笑われる方です。因果応報とはこのことだと思います。そんな感慨にふけりながらも、老眼になった自分にあった生活スタイルの確立は急務です。老眼は悪化することはあっても、改善したという話は聞いたことありません。

私は近眼でもあり、近眼用の眼鏡を外すと普通の大きさの文字は読むことができます。一方で、メガネを外すと1m先の文字がぼやけるため、パソコンの画面は眼鏡をかけないと見えません。つまり、本やスマホは近眼用の眼鏡を外し、パソコンの画面は眼鏡をかけるという状況です。コンタクトを入れた時は、本やスマホは老眼鏡をかけ、パソコンの画面は老眼鏡を外す必要があります。

眼鏡をかけたり、外したりという所作がどうにも煩わしいため、ついつい自分の体の所作で対処しようとします。よくあるのが、近眼用の眼鏡を外した状態で、前のめりになってパソコンの画面を見る動作です。この動作による姿勢がすこぶる肩こり、首こりに悪く、最近は慢性的な肩こり、首こりに悩まされています。頭ではわかっているつもりなのですが、見えないと勝手に体が反応してしまうので、どうしても良くなりません。

見えるって大事なんだ、と強く思うこの頃です。思春期に近視になっていった時にも同じように考えたことがありましたが、眼鏡さえかければスッキリできました。老眼は質が悪いと思います。老眼という響きも認めたくない内容です。せめて英語の老眼鏡のようにReading Glassesのように、マイルドな表現であったら良かったのに、と思います。



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